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アメリカでAmazonでのビジネスをお考えの方へ

アメリカAmazonでビジネスをしたい方向け
アメリカ会社設立と銀行口座開設サービスのご案内

  • アメリカの会社や銀行口座なんてどうやって作ればいいのか?
  • Amazonの売上が増えてきたので法人化したい
  • コストはかけられないけど、アメリカのAmazonでビジネスをしたい
  • すぐ渡米できず英語も話せないので、アメリカ法人を持つのが不安

そんなあなたを現地日本人会計士がサポートします。

5つのメリット

  • 現地日本人が直接サポートだから安心
  • 日本にいながらAmazonで必要な銀行口座開設が可能
  • 会計事務所だから販売後も会計サービスが受けられる
  • FBAのAMAZON転送サービスも充実
  • 英語が不安な方へ問合せ代行もご提供

 

 

サービスのご説明

アメリカのAMAZONでビジネスを行うには「アメリカに銀行口座をもっている」という条件があります。そして、売上げが20,000ドル以上(約200万円)に達すると「タックスID」が必要となります。

ご存知のとおり、Amazonというのは大きな額を売上げることで利益を得るビジネスの特徴がありますので、2万ドルという売上げはすぐに達してしまいます。これらの条件を満たすべく、私どもでは、お客様の境遇、ご意向、ご予算、ビジネス規模、に応じて4つの設立方法をご提供しています。

アメリカの銀行口座について

ここで言われている アメリカ銀行口座について説明します。
銀行口座には 個人の口座と法人口座があります。そしてそれぞれ チェッキング口座、セービング口座があります。アメリカの銀行口座を開設するには アメリカに居住していることが条件になります。そのため、アメリカの住所が必要です。

 
個人の口座は 基本的には 商業目的では使用できません。チェッキング口座とは 電気代を支払うとか、光熱費を支払うなどの支払いの目的で使用します。セービング口座とは、日本でいう普通預金で、その時の利子率によって 利子が付きます。

 
法人口座は商業目的で開設します。法人はその州に定款が登録されていることが必要です。社長様はソーシャルセキュリティ番号または 納税者番号が必要です。開設するときに書類に直接銀行へ行って書類にサインをします。アメリカの運転免許証などの身分証明書を提出して、居住者であることを証明します。一時的に訪問しているだけではなく、居住していることが必要です。銀行によっては 運転免許証のほかに、光熱費などの請求書や居住者証明など、アメリカに住んでいて、住所があるという証明を要求されます。 

 
銀行口座ができてからも、あまりにも 海外への送金が頻繁であるとか、その場合の金額が高額である、アメリカに居住していないのではないか、などの 行動パターンが続くと、銀行は自分を守るために疑わしい口座を閉鎖するなどの 強硬手段を行います。

 
特に5年前のバブル経済によって住宅ローンによる負債をかかえた赤字が多い銀行で、政府による援助金を受けた大手の銀行は 政府による監視が続くため、とても神経質になっています。

 
そういう場合を考えると、銀行を選択する場合、赤字の少ない ローカルな銀行を選択することも大事なのかもしれません。大手銀行は オンライン操作など ユーザーフレンドリーで、簡単にできる場合が多いですが、融通が利かないため、銀行がお客様をコントロールすることも簡単にできます。

 

 

Amazon輸出をする場合の法人設立の目的別パターン

1.アメリカ法人設立+銀行口座開設代行プラン

<こんな方におすすめ>

  • アメリカに渡航できない方
  • しっかりとビジネスを拡張するご予定の方、はすでに拡張されている方
  • 将来Amazonで20万円以上の収入を得ようと思っている方
  • (Amazonの輸出では平均的な利益率は10%程度です)

アメリカの法人設立はリモートで変わりに設立が可能です。
ただし、アメリカに行かない場合 現地スタッフのサインが必要ですので、ご利用者様のご同意のもと、こちらで代行することが可能です。

2.アメリカ法人設立+銀行口座開設通訳同行プラン

<こんな方におすすめ>

  • アメリカに渡航できる方
  • かつしっかりとビジネスを拡張するご予定の方・すでに拡張されている方
  • 将来Amazonで20万円以上の収入を得ようと思っている方

3.Amazonビジネスサポートプラン

<こんな方におすすめ>

  • アメリカに渡航できない方
  • Amazonのビジネスはちょっと試してみたい方
  • 将来Amazonで1~10万円程度の収入を得ようと思っている方

 

  • 日本居住の日本人の1人法人(ビザ・ソーシャルセキュリティ番号、アメリカの住所等無し)
  • フロリダ州で株式会社を設立*** 銀行開設は法人の設立された州でのみ可能であり、代理人が直接銀行へ行って手続きをしなければいけないので、他州へいくのは困難であるため。
  • 法人銀行口座開設
  • 法人維持全般(会社維持・決算など)
  • 経理業務
  • 法人設立時費用

    株式会社設立(フロリダ州)USD 595
    納税者番号取得USD 295
    コーポレートキットUSD 95
    日本の場合は別途送料USD 65
    銀行口座開設USD 495
    別途初回口座入金額(社長様の口座に入金されます)USD 200

     

    チェッキング口座とセービング口座の開設が銀行からの条件です。
    住所使用+経理業務 USD95 毎月 今年のみ、2か月分を最初にお支払いになります。
    来年からは一ヶ月に一回です。

    オプションサービス(法人設立後費用)

    会社維持年間費用代行サービス
    (レジスタード・エイジェント)
    法務局への定款更新料金とアニュアルレポート作成を含む
    USD 395
    毎年
    年末調整USD 395
    毎年
    法人税申告USD 395
    毎年
    フロリダ州税USD 295
    毎年

    オプション

    FBAサービス毎月$95プラス送料実費
    米国Amazon販売するために会社設立、銀行口座を できるだけコストをかけずにサポートします。

無料相談をご利用ください
「頼んでみようか」と思ったとしても、大小様々な疑問や不安が頭をよぎるのはむしろ当然。そこで私たち尾崎真由美会計事務所では、無料相談システムをご用意しております。 無料相談で気になることやわからない点をクリアすれば、そこから先の道筋がはっきりと見えてきます。 ぜひお気軽に御利用ください。
  • 無料メールセミナー「知らなきゃ損するアメリカ会社設立5つのメリット」配信中。米国法人設立手順からメリットまでをわかりやすく解説したメールを、5日間にわたってお届けします。 今すぐご登録を。
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  • 代表者ごあいさつ

     

    こんにちは。尾崎真由美会計事務所の尾崎です。私たちはフロリダ州マイアミにオフィスを構え、アメリカでの会社設立サービスを行なっています。アメリカでの起業はメリット満載。簡単、迅速、低価格を実現した私たちに、アメリカでの会社設立をお任せください。

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